オレンジコンピュータ設立の精神

『新しい技術の追求と社会貢献』
オレンジコンピュータはソフトウェア開発を通して、社会に貢献します。
そのためには、常に新しい技術を追求し、実績とノウハウの蓄積が求められます。
また、当社のような小規模な企業ができうる社会貢献とは、お客様への貢献はもとより、
より多くの仲間を増やし、その家族をも幸福に導くことと考えます。

貴方が主役

当社人材育成の方針は、主体性をもった技術者を育てることを基本とします。
世の中は、組織の目的を理解し能動的な行動をとれる人を求めています。
そのような人材が、これからの社会に貢献していくと確信しています。

社長のことば

『つながるを大切に、人と人、人とコンピュータ、ソフトウェアとコンピュータ』
このことばには、人の心を大切にする古本社長の人間性が込められています。
瀬戸内海の小島に生を受け、みかん山で遊んで育った本人が、機械いじりが好きで
志を実現しようと都会に出てきて出会ったのがコンピュータと聞いています。
社名の由来は、古本社長が生まれ育った「みかん山」をイメージしています。